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1人分約168kcal/調理時間10分
掘り立ての新じゃがは、タワシなどで軽くこするだけで薄皮が取れるので、調理がしやすい。男爵よりメークインの方が、よりシャキシャキ感が出ます。 |
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新じゃがいも …2〜3個(約200g)
ベーコン ………1枚
とろけるチーズ(好みで)…20g
塩・こしょう …適宜
バター …………適宜
セルフィーユ(飾り用)…あれば適宜
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[1]じゃがいも、ベーコンを千切りにし、とろけるチーズを加え、塩・こしょうを振り、もむように手で混ぜておく。
※千切りにしたじゃがいもは水にさらさないこと
[2]熱したフライパンにバターを溶かし、1を丸い形になるよう整えてのせる。蓋をせずに2〜3分、中火でこんがり焼けてきたら裏返す。裏面も同様に焼く。
[3]皿に盛り、仕上げにセルフィーユを飾る。 |
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新じゃが(春) |
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管理栄養士
山西陽子さん
「1日の始まりは朝食から。自分の体にあったエネルギーを、バランスよく補給しましょう!」 |
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福岡県で出回っているのは、主に「メークイン」と「北海コガネ」。煮崩れしにくく、火が通りやすいのが特長。冷蔵庫に入れず、通気性の良いところで保存を。【協力/JA福岡中央会】 |
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