【191】白壁の町「倉敷」と山あいの城下町「備中高梁」
「一日でめぐる芸術と歴史の町“岡山”、らくらく新幹線の旅」
5月30日(金)午前7時20分集合 |
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| 倉敷美観地区 |
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5月の風に誘われて新幹線でビューンとお出かけしたくなる季節ですね。岡山への“らくらく新幹線の旅”を企画しました。白壁の町「倉敷」や城下町「備中高梁」の散策をさわやかな空気をおなかいっぱいに感じながら楽しみましょう。
◆江戸時代の面影を今も残す倉敷の街並みを散策
白壁の街並みが江戸時代の面影を伝える倉敷。蔵の町・倉敷だけに昔の蔵を改装したり、古い建物をそのまま生かしたレトロな雰囲気の店が並ぶ美観地区を散策します。倉敷のシンボルとも言える日本初の西洋近代美術館「大原美術館」など、見どころがいっぱいです。
昼食は、明治から大正にかけて呉服問屋の前店と別荘の建物を改装して料理旅館を営んでいる「くらしきの宿 東町」で。郷土料理“ままかり”が付いた「ミニ懐石」をいただきます。
◆満開のアヤメが美しい「高松城跡」や「備中高梁」の武家屋敷も訪ねます
羽柴(豊臣)秀吉の水攻めで有名な「高松城」の城址も訪ねます。5月から6月にかけて、池は1500株の満開のアヤメに彩られ、訪れる人の目を楽しませてくれます。
また、高梁川中流に位置する山間の城下町「備中高梁」へも足を運びます。武家屋敷や明治時代の商家などが残るしっとりとした街を巡れば、タイムスリップした気分を味わえます。北の方角には、日本一高い山城「備中松山城」の姿も見えます。 |
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■日時 5月30日(金)午前7時20分集合、午後7時13分帰着予定 ※雨天決行、貸切バス利用
■集合場所 博多駅
■参加費 一般/2万9500円 はなみずき会員/2万9000円
■定員 30人(申し込み順)
■最少催行人員 20人
■添乗員 同行 ※女性限定(夫婦可)、花の見頃は気候により異なります ※大原美術館の入館料は含まれていません |
電話で申し込み後、1週間以内に指定の口座へ振り込みを(振込用紙は送っていません)。入金確認後、正式受け付けとなります。
※申し込み先、銀行口座は上部に記載 |
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※イベント参加のお申し込みは092-733-0535
イベントNO.191係までお電話でお願いします。 |